GoogleAnalyticsで、完全なURLのリファラーを記録する方法です。
こちらを参考にしました。
http://d.hatena.ne.jp/sotarok/20070627/1182959279
(1)analyticsトップページの右下にある「フィルタ マネージャ>>」をクリック
(2)フィルタの一覧テーブルの右上(グレーの見出しに白抜きの字)「フィルタを追加」をクリック
(3)フィルタ名:を入力(フィルタにつける名称、何でもよい。リファラーとか)
(4)フィルタの種類:「カスタムフィルタ」を選択し「アドバンス」にチェックを入れる
(5)フィールドA->引用A:「参照」を選択して、「(.*)」と入力する(入力するのは 丸括弧 ドット アスタリスク 丸括弧閉じ)
(6)フィールドB->引用B:何も選択、入力しない
(7)出力先->構成:「ユーザー定義」を選択して「$A1」と入力する(入力するのは ドル A 1)
(8)はい、いいえ、はデフォルトのまま
※フィールドAは必須:「はい」、フィールドBは必須:「いいえ」、出力フィールドを上書き:「はい」大文字と小文字の区別:「いいえ」
(9)使用できるプロファイルの中から、適用させたプロファイルを選択して「追加 >>」をクリック
(10)「変更を保存」をクリックし、完了
リファラーを表示するには、左にあるメニュー(マイレポート)の「ユーザー」をクリックし、「ユーザー定義」をクリック。
次の日から情報が記録されます。当日は(not set)。
TouchTermの設定(Settings --> Display)
iPhoneのsshクライアントアプリ、TouchTermの設定項目メモ。
■設定項目(デフォルト値)
■Font Size
・フォントサイズの調整
■Font(Courier)
・Courier
・Vera
・Sax
・Proggy
■Foreground Color(Green)
・文字の色の変更
■Background Color(Black)
・背景色の変更
■Cursor Color(Light Gray)
・カーソルの色の変更
■TouchTermの設定(目次)
Appストアはこちらから⇒
■設定項目(デフォルト値)
■Font Size
・フォントサイズの調整
■Font(Courier)
・Courier
・Vera
・Sax
・Proggy
■Foreground Color(Green)
・文字の色の変更
■Background Color(Black)
・背景色の変更
■Cursor Color(Light Gray)
・カーソルの色の変更
■TouchTermの設定(目次)
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TouchTermの設定(Settings --> Terminal)
iPhoneのsshクライアントアプリ、TouchTermの設定項目メモ。
■設定項目(デフォルト値)
■Full Screen Mode(OFF)
・ON =iPhoneのステータスバー(電波状態、時計、バッテリーレベル)が非表示になる。
TouchTermのツールバー(Clear Ctrl Fn ◁▷ Settingsボタン)が透明になる。
・OFF=iPhoneのステータスバーが表示される
TouchTermのツールバーが透明でなくなる
■Translucent KB(OFF)
・ON =キーボードが透明になる
・OFF=キーボードが通常の非透明なものになる
■UI Transparensy
・透明度合いの調整
■Audible BEL(ON)
・誰か教えてください。。。
■Disable Sleep(OFF)
・ON =iPhoneの自動スリープ機能を無効にする
・OFF=iPhoneの自動スリープ機能を有効にする
■TouchTermの設定(目次)
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■設定項目(デフォルト値)
■Full Screen Mode(OFF)
・ON =iPhoneのステータスバー(電波状態、時計、バッテリーレベル)が非表示になる。
TouchTermのツールバー(Clear Ctrl Fn ◁▷ Settingsボタン)が透明になる。
・OFF=iPhoneのステータスバーが表示される
TouchTermのツールバーが透明でなくなる
■Translucent KB(OFF)
・ON =キーボードが透明になる
・OFF=キーボードが通常の非透明なものになる
■UI Transparensy
・透明度合いの調整
■Audible BEL(ON)
・誰か教えてください。。。
■Disable Sleep(OFF)
・ON =iPhoneの自動スリープ機能を無効にする
・OFF=iPhoneの自動スリープ機能を有効にする
■TouchTermの設定(目次)
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TouchTermの設定(Settings --> TextEntry)
iPhoneのsshクライアントアプリ、TouchTermの設定項目メモ。
■設定項目(デフォルト値)
■Immediate Mode(ON)
・ON =キーボード入力が即座にサーバーに送信される。サーバーのプロンプトに入力文字が表示される。PCでsshログインする時と同じ操作方法。
・OFF=キーボード入力は画面上部のテキストボックスに入力される。キーボードのreturnをタップしてサーバーへ文字列を送信する。コマンドを実行する際は入力完了のreturn、実行のreturn、と2回returnすることになる。(Auto-ReturnがOFFのままの場合)コマンドヒストリーが利用できる。
■Auto-Return(OFF)
・ON =改行コードを含んで、キーボード入力がサーバーに送信される。Immediate Modeが強制的にOFFになる。
・OFF=改行コードは自動では送信されない。
■Auto-Scroll to Cursor(ON)
・ON =キーボードを表示しても、プロンプトが見える位置に画面が自動スクロールする。
・OFF=キーボードが表示されても、画面はスクロールしない。
■Allow Scrollback(ON)
・ON =ディスプレイのサイズが固定されない。上部に隠れてしまった画面もスクロールさせて表示できる。
・OFF=ディスプレイが80*24サイズに固定される。上部に流れてしまった画面(出力結果)は表示できない。viを使う時に便利。
■TouchTermの設定(目次)
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■設定項目(デフォルト値)
■Immediate Mode(ON)
・ON =キーボード入力が即座にサーバーに送信される。サーバーのプロンプトに入力文字が表示される。PCでsshログインする時と同じ操作方法。
・OFF=キーボード入力は画面上部のテキストボックスに入力される。キーボードのreturnをタップしてサーバーへ文字列を送信する。コマンドを実行する際は入力完了のreturn、実行のreturn、と2回returnすることになる。(Auto-ReturnがOFFのままの場合)コマンドヒストリーが利用できる。
■Auto-Return(OFF)
・ON =改行コードを含んで、キーボード入力がサーバーに送信される。Immediate Modeが強制的にOFFになる。
・OFF=改行コードは自動では送信されない。
■Auto-Scroll to Cursor(ON)
・ON =キーボードを表示しても、プロンプトが見える位置に画面が自動スクロールする。
・OFF=キーボードが表示されても、画面はスクロールしない。
■Allow Scrollback(ON)
・ON =ディスプレイのサイズが固定されない。上部に隠れてしまった画面もスクロールさせて表示できる。
・OFF=ディスプレイが80*24サイズに固定される。上部に流れてしまった画面(出力結果)は表示できない。viを使う時に便利。
■TouchTermの設定(目次)
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TouchTermで|(パイプ)を入力
sshの時によく使う |(パイプ)の入力方法。
英語のキーボード(スペースにEnglish(US)と表示されてる状態)で
123 キーをタップし、#+= キーをタップ。
すると、
[ ] { } # % ^ * + =
_ \ | ~ < > ¢ £ ˙
が入力できるようになります。
■TouchTermの設定(目次)

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英語のキーボード(スペースにEnglish(US)と表示されてる状態)で
123 キーをタップし、#+= キーをタップ。
すると、
[ ] { } # % ^ * + =
_ \ | ~ < > ¢ £ ˙
が入力できるようになります。
■TouchTermの設定(目次)
TouchTermのFontを変更
IPhoneのsshクライアント、TouchTerm。
背景や文字の色、フォントの大きさは変更できます。
デフォルトだと文字の色が緑なので、慣れた白に変更、
また、できるだけ横スクロールしなくてよいよう
文字の大きさも小さくしました。

右下の Settings をタップして、Settings画面を開きます。

Displayをタップします。

Foreground Color をタップして文字の色が変更できます。
FontSizeもここで変更できます。
■TouchTermの設定(目次)

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背景や文字の色、フォントの大きさは変更できます。
デフォルトだと文字の色が緑なので、慣れた白に変更、
また、できるだけ横スクロールしなくてよいよう
文字の大きさも小さくしました。

右下の Settings をタップして、Settings画面を開きます。

Displayをタップします。

Foreground Color をタップして文字の色が変更できます。
FontSizeもここで変更できます。
■TouchTermの設定(目次)
iPhoneのsshクライアントTouchTermでsshログインしてみる
TouchTermを購入しました。(115円)
TouchTermでsshログインしてみました。
アイコンはこんな感じ↓

TouchTermを起動。

Quick Connect: 下の One-Time Connection をタップすると
サーバー、ユーザー名入力画面になります。

Details: の下の
Server にサーバー名
Username にユーザー名
を入力して、右上の Done で接続します。
設定を保存しておくには、
起動画面の右上の+をタップして、設定を登録します。

Connection Name: の下の
Enter a Connection Name に名称(何でもOK)
Details: の下の
Server にサーバー名
Username にユーザー名
を入力して、右上の Done で保存されます。
保存された設定は、起動後画面の、Saved Connections: に表示されます。
Setting --> Security の Save Passwords をONに設定すると、
Authentication: の下の (Saved Passwords Disabled.) が (Password) となり
ログインパスワードが保存できるようになります。
保存したプロファイルを変更するには、左上の[Edit]をタップすると、
編集したいSaved Connections: を選択できます。
■TouchTermの設定(目次)

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TouchTermでsshログインしてみました。
アイコンはこんな感じ↓
TouchTermを起動。

Quick Connect: 下の One-Time Connection をタップすると
サーバー、ユーザー名入力画面になります。

Details: の下の
Server にサーバー名
Username にユーザー名
を入力して、右上の Done で接続します。
設定を保存しておくには、
起動画面の右上の+をタップして、設定を登録します。

Connection Name: の下の
Enter a Connection Name に名称(何でもOK)
Details: の下の
Server にサーバー名
Username にユーザー名
を入力して、右上の Done で保存されます。
保存された設定は、起動後画面の、Saved Connections: に表示されます。
Setting --> Security の Save Passwords をONに設定すると、
Authentication: の下の (Saved Passwords Disabled.) が (Password) となり
ログインパスワードが保存できるようになります。
保存したプロファイルを変更するには、左上の[Edit]をタップすると、
編集したいSaved Connections: を選択できます。
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