gumroadをちょこちょこいじっていて、ちょっと違った使い方を始めました。もしかしたらabusingかもしれないので、公開するのは止めておいたのですが、もし気になる方がいたらこちらから。
■Gumroad(目次)
gumroadの収益を受け取るには
gumroadでの売上を現金として受け取るために必要となる手数料を確認しました。
お金の流れとしては、
購入者-->Gumroad-->Paypal-->販売者の銀行口座
となります。
1)購入者-->Gumroad
・販売価格の5%+$0.3
※商品が売れる毎に商品売上から徴収される
※Gumroadに取られる
※売上から手数料を引いた額がGumroadアカウント口座にデポジットされる
2)Gumroad-->Paypal
・取引額の3.9%+¥40(〜30万円)
※1取引あたりの手数料
※1取引が30万円以下の場合の金額
※Paypalに取られる
※Gumroadの締め日は毎月末
※月末時点でGumroadアカウント口座のデポジットが$10を超えていた場合、Paypalへ60日以内に振り込まれる
※その振込が「1取引」となる(と思われる)
※gumroadから振り込まれるので、たぶん海外取引の手数料となる(と思われる)
※"手数料について(Paypal)"
3)Paypal-->販売者の銀行口座
・5万円以上:無料
・5万円未満:¥500-
※Paypalから銀行口座へお金を移す際の手数料
※Paypalに取られる
※"引出し手数料(Paypal)"
Gumroadの売上を現金化するには結構な手数料が出ていく感じですね。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方


明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線 (ディスカヴァー携書)
お金の流れとしては、
購入者-->Gumroad-->Paypal-->販売者の銀行口座
となります。
1)購入者-->Gumroad
・販売価格の5%+$0.3
※商品が売れる毎に商品売上から徴収される
※Gumroadに取られる
※売上から手数料を引いた額がGumroadアカウント口座にデポジットされる
2)Gumroad-->Paypal
・取引額の3.9%+¥40(〜30万円)
※1取引あたりの手数料
※1取引が30万円以下の場合の金額
※Paypalに取られる
※Gumroadの締め日は毎月末
※月末時点でGumroadアカウント口座のデポジットが$10を超えていた場合、Paypalへ60日以内に振り込まれる
※その振込が「1取引」となる(と思われる)
※gumroadから振り込まれるので、たぶん海外取引の手数料となる(と思われる)
※"手数料について(Paypal)"
3)Paypal-->販売者の銀行口座
・5万円以上:無料
・5万円未満:¥500-
※Paypalから銀行口座へお金を移す際の手数料
※Paypalに取られる
※"引出し手数料(Paypal)"
Gumroadの売上を現金化するには結構な手数料が出ていく感じですね。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方
明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線 (ディスカヴァー携書)
gumroadに商品をアップロードしてみた
gumroadの販売リンクを作成してみました。
gumroadでデジタル以外の商品を販売する方法(100円)
PDFファイルです。興味のある方は、よろしかったら、どうぞ。
内容に関しては、けっして、おこらないでください。。。
(販売リンクを作成した)感想ですが、
デジタルコンテンツがあれば、かなり手軽に販売リンクが作れます。
販売用のデータはamazons3にアップロードされるようですね。
手数料は5%+0.3ドル。
販売リンクを作る前に、通貨の指定を「¥」に変更しておく必要があります。
ログイン-->設定-->以下の通貨で販売
で¥(Yen)を指定し、「アカウントを更新」です。
すると販売リンクの価格指定欄が「円」になります。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方


なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
gumroadでデジタル以外の商品を販売する方法(100円)
PDFファイルです。興味のある方は、よろしかったら、どうぞ。
内容に関しては、けっして、おこらないでください。。。
(販売リンクを作成した)感想ですが、
デジタルコンテンツがあれば、かなり手軽に販売リンクが作れます。
販売用のデータはamazons3にアップロードされるようですね。
手数料は5%+0.3ドル。
販売リンクを作る前に、通貨の指定を「¥」に変更しておく必要があります。
ログイン-->設定-->以下の通貨で販売
で¥(Yen)を指定し、「アカウントを更新」です。
すると販売リンクの価格指定欄が「円」になります。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方
なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
Gumroadのアカウントを作成してみた
・"話題のGumroadが日本語化「売買はリンク共有ぐらい簡単になるべき」"
デジタルコンテンツ販売のための決済システム「Gumroad」。
初めて聞いたのですが、ちょっと感動です。
で、さっそくアカウントを作成。
これもとても簡単でした。
1)Gumroadサイトへ
2)メールアドレスとパスワードを入力。(FacebookやTwitterアカウントでも作成できるらしい)
3)するとログイン済み画面に。すでにアカウントは作成されてます。
4)確認用のメールが来ているので「Confirm email address」をクリック。
これで完了。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方


なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
デジタルコンテンツ販売のための決済システム「Gumroad」。
初めて聞いたのですが、ちょっと感動です。
で、さっそくアカウントを作成。
これもとても簡単でした。
1)Gumroadサイトへ
2)メールアドレスとパスワードを入力。(FacebookやTwitterアカウントでも作成できるらしい)
3)するとログイン済み画面に。すでにアカウントは作成されてます。
4)確認用のメールが来ているので「Confirm email address」をクリック。
これで完了。
■Gumroad(目次)
■Gumroadのアカウント作成
■Gumroadの収益を受け取るには
■Gumroadの通貨を円(¥)にする
□ちょっと違った使い方
なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
GoogleApps無償版を申し込む
取得した独自ドメインでメールを利用しようと思い、GoogleApps無償版を申し込みました。
セットアップの案内どおりに進めていけば特に問題なくセットアップ完了するのですが、一つひっかかったところだけメモ。
○ドメインの所有権を確認
GoogleApps申込者が間違いなく独自ドメインの所有者である、ということを確認するステップがあります。所有権の確認方法としては4つ用意されていて、どれか一つの方法で確認が取れればOKなのですが、まだホームページもアナリティクスアカウントも持ってないので、1)のTXTレコードでの確認を試みました。
1)ドメインの DNS 設定で TXT レコードを作成する
2)ドメインのウェブ サーバーに HTML ファイルをアップロードする
3)ホーム ページに タグを追加する
4)Google アナリティクスのトラッキング コードを使用して確認する
・"ドメインの所有権を確認"(Googleヘルプ)
・"TXTレコードの作成"(Googleヘルプ)
ドメインをムームードメイン
で取得している場合、TXTレコードを使った所有権確認方法は以下のとおりです。


1.ムームードメインのコンパネにログイン
2.「ムームーDNSセットアップ」をクリック
3.利用するドメインの「利用する」(もしくは「変更」)ボタンをクリック
4.「カスタム設定」をクリック
5.設定2の欄にTXTレコードを追加して、「セットアップ情報変更」をクリック
-サブドメイン:空欄
-種別:TXT
-内容:google-site-verification=hogehoge(←Appsセットアップ画面で指定された文字列)
・"カスタム設定のセットアップ方法"(ムームードメインヘルプ)
・"TXTレコード-ムームードメイン"(Googleヘルプ)
ムームードメイン側の設定は以上で終了で、あとはGoogleAppsセットアップ画面で「ドメイン確認」ボタンをクリックします。
が、ひっかかったのはこの部分。
何分待っても、何時間まっても「確認できませんでした」。
最終的に、DNS変更の反映にまるっと24時間、まぢでかかりました。
ちなみに、ムームードメイン設定変更後、nslookupで見るとそっこー反映されているように見えました。
★Macより
$nslookup -type=txt hogehoge.jp
〜
hogehoge.jp text="google-site-verification=hogehoge"
〜
★nslookupサービスより
・KLOTH.net
Domain:hogehoge.jp
Quary:TXT
「Look it up」をクリックで
〜
hogehoge.jp text="google-site-verification=hogehoge"
〜
でも「確認できませんでした」
ので、気長に待ちましょう。


Google Appsでつくる仕事便利ツール ~Google Apps Scriptで実践構築~
セットアップの案内どおりに進めていけば特に問題なくセットアップ完了するのですが、一つひっかかったところだけメモ。
○ドメインの所有権を確認
GoogleApps申込者が間違いなく独自ドメインの所有者である、ということを確認するステップがあります。所有権の確認方法としては4つ用意されていて、どれか一つの方法で確認が取れればOKなのですが、まだホームページもアナリティクスアカウントも持ってないので、1)のTXTレコードでの確認を試みました。
1)ドメインの DNS 設定で TXT レコードを作成する
2)ドメインのウェブ サーバーに HTML ファイルをアップロードする
3)ホーム ページに タグを追加する
4)Google アナリティクスのトラッキング コードを使用して確認する
・"ドメインの所有権を確認"(Googleヘルプ)
・"TXTレコードの作成"(Googleヘルプ)
ドメインをムームードメイン
1.ムームードメインのコンパネにログイン
2.「ムームーDNSセットアップ」をクリック
3.利用するドメインの「利用する」(もしくは「変更」)ボタンをクリック
4.「カスタム設定」をクリック
5.設定2の欄にTXTレコードを追加して、「セットアップ情報変更」をクリック
-サブドメイン:空欄
-種別:TXT
-内容:google-site-verification=hogehoge(←Appsセットアップ画面で指定された文字列)
・"カスタム設定のセットアップ方法"(ムームードメインヘルプ)
・"TXTレコード-ムームードメイン"(Googleヘルプ)
ムームードメイン側の設定は以上で終了で、あとはGoogleAppsセットアップ画面で「ドメイン確認」ボタンをクリックします。
が、ひっかかったのはこの部分。
何分待っても、何時間まっても「確認できませんでした」。
最終的に、DNS変更の反映にまるっと24時間、まぢでかかりました。
ちなみに、ムームードメイン設定変更後、nslookupで見るとそっこー反映されているように見えました。
★Macより
$nslookup -type=txt hogehoge.jp
〜
hogehoge.jp text="google-site-verification=hogehoge"
〜
★nslookupサービスより
・KLOTH.net
Domain:hogehoge.jp
Quary:TXT
「Look it up」をクリックで
〜
hogehoge.jp text="google-site-verification=hogehoge"
〜
でも「確認できませんでした」
ので、気長に待ちましょう。
Google Appsでつくる仕事便利ツール ~Google Apps Scriptで実践構築~
iPad3発表の話
・"Appleが3月初旬にスペシャルイベント開催の噂 - iPad 3の発表か"(マイナビ)
iPad3の発表を4月4日と予想した身としては、やっぱり、気になる。
報道どおり、3月第一週に発表してほしいような、してほしくないような。


オシャレでポップなiPhone &携帯&PC受話器 レトロ調 黒電話型!【ココフォン】ブラック
iPad3の発表を4月4日と予想した身としては、やっぱり、気になる。
報道どおり、3月第一週に発表してほしいような、してほしくないような。
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独自ドメインの取得
独自ドメイン(汎用jp)をムームードメイン
で取得しました。


ムームーを採用した理由は、お名前.com、Valuedomainと比較したところ、この二つのいまいちな評判が目についてしまったので。。。
まぁ、今となっては3社ともGMOインターネット傘下なので同じなのかもしれませんが。
それにして、comやnetよりjpのほうがしっかりしたイメージがあるのはなぜだろう。


新米IT担当者のための HTML/CSS&Webサービスがしっかりわかる本
ムームーを採用した理由は、お名前.com、Valuedomainと比較したところ、この二つのいまいちな評判が目についてしまったので。。。
まぁ、今となっては3社ともGMOインターネット傘下なので同じなのかもしれませんが。
それにして、comやnetよりjpのほうがしっかりしたイメージがあるのはなぜだろう。
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