やじるし と入力して、変換して、
その他の候補・・・
その他の「やじるし」
のところで、やじるし記号が選べます。
←↑→↓
⇦⇧⇨⇩
◁▷◀▶
⇒⇔
☜☝☞☟
⇄⇅⇆
ものによっては化けるかも。
iPhoneのスクリーンショット
iPhoneの画面のスクリーンショット(PrintScreen、プリントスクリーン)
を取る方法。
キャプチャしたい画面を開いたら、
ホームボタンを押しながらスリープボタン(右上にある電源ボタン)
を押すと、シャッター音が鳴って、画面がキャプチャされます。
キャプチャされた画像ファイルは、
カメラロール(「写真」-->「カメラロール」)に保存されますので、
メールに添付して送信できます。
これは便利です。
を取る方法。
キャプチャしたい画面を開いたら、
ホームボタンを押しながらスリープボタン(右上にある電源ボタン)
を押すと、シャッター音が鳴って、画面がキャプチャされます。
キャプチャされた画像ファイルは、
カメラロール(「写真」-->「カメラロール」)に保存されますので、
メールに添付して送信できます。
これは便利です。
AmazonS3を使ってみる
Firefoxを起動し、ツール --> S3 Organizer でS3Foxを起動します。
Javascriptアプリケーションという警告ウィンドウが表示されて
「Manager Accountsをクリックしてアクセスキーとシークレットコードを追加しなさい」
とメッセージが表示されますが、気にせずOK。
左上にあるManage Accounts をクリックして、
Account Name
Access Key
Secret Key
を入力して、add をクリック。
Account Nameは何でもよいです。
Access Key と Secret Key は、
AmazonAWSページの右上にあるYourAccountの
AccessIdentifiersページに記載されています。
Your Access Key ID:
Your Secret Access Key:
です。
SecretAccessKeyのほうは、+ボタンをクリックすると表示されます。
Manage Accounts へ登録(add)したら、closeをクリックして閉じます。
S3を使うには、まず、Bucket(Directory)を作る必要があります。
右側の上部にある「青色のフォルダが光っているアイコン」
(マウスポインタを当てると「Create Bucket/Directoy」と表示されるアイコン)
をクリックします。
もしくは、右側で右クリックし、Create Directory でも作成できます。
Folder Name に任意の名前を入力しましょう。
これがBucket(Directory)名になります。
S3の全体で一意となる名称をつけないといけません。
ディレクトリを作成したら、
左側(PC内)のファイルを選択して、
右側(S3側)へアップロード(右向きの矢印アイコン)。
アップロードしたファイルを右クリックし、EditACLを開き
Everyone の右にあるRead下の赤い×をクリックします。
緑のチェックマークに変わったら、OKをクリック。
これでファイルが、誰でも読める、権限になります。
http://s3.amazonaws.com/ディレクトリ名/ファイル名
http://ディレクトリ名.s3.amazonaws.com/ファイル名
というURLで、ブラウザで表示できます。
Javascriptアプリケーションという警告ウィンドウが表示されて
「Manager Accountsをクリックしてアクセスキーとシークレットコードを追加しなさい」
とメッセージが表示されますが、気にせずOK。
左上にあるManage Accounts をクリックして、
Account Name
Access Key
Secret Key
を入力して、add をクリック。
Account Nameは何でもよいです。
Access Key と Secret Key は、
AmazonAWSページの右上にあるYourAccountの
AccessIdentifiersページに記載されています。
Your Access Key ID:
Your Secret Access Key:
です。
SecretAccessKeyのほうは、+ボタンをクリックすると表示されます。
Manage Accounts へ登録(add)したら、closeをクリックして閉じます。
S3を使うには、まず、Bucket(Directory)を作る必要があります。
右側の上部にある「青色のフォルダが光っているアイコン」
(マウスポインタを当てると「Create Bucket/Directoy」と表示されるアイコン)
をクリックします。
もしくは、右側で右クリックし、Create Directory でも作成できます。
Folder Name に任意の名前を入力しましょう。
これがBucket(Directory)名になります。
S3の全体で一意となる名称をつけないといけません。
ディレクトリを作成したら、
左側(PC内)のファイルを選択して、
右側(S3側)へアップロード(右向きの矢印アイコン)。
アップロードしたファイルを右クリックし、EditACLを開き
Everyone の右にあるRead下の赤い×をクリックします。
緑のチェックマークに変わったら、OKをクリック。
これでファイルが、誰でも読める、権限になります。
http://s3.amazonaws.com/ディレクトリ名/ファイル名
http://ディレクトリ名.s3.amazonaws.com/ファイル名
というURLで、ブラウザで表示できます。
Amazon S3 Firefox Organizer(S3Fox) インストール
Firefoxのアドオンを使うと、簡単にS3の操作ができるそうです。
Firefoxは一応インストールしてあるので、
早速S3Foxをインストールしてみようと、
普段使っているSafariでS3FOXページにアクセスすると
「今すぐダウンロード」ボタンがある。
エンドユーザライセンス契約に同意してダウンロードしてはみましたが、
インストールの方法が分かりません。。。
(ダブルクリックしても反応なし)
というわけで、Firefoxを起動して、
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3247
へアクセス。
すると、「Firefoxへインストール」ボタンになってました。
あとは、クリッククリックでインストール無事完了。
Firefoxは一応インストールしてあるので、
早速S3Foxをインストールしてみようと、
普段使っているSafariでS3FOXページにアクセスすると
「今すぐダウンロード」ボタンがある。
エンドユーザライセンス契約に同意してダウンロードしてはみましたが、
インストールの方法が分かりません。。。
(ダブルクリックしても反応なし)
というわけで、Firefoxを起動して、
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3247
へアクセス。
すると、「Firefoxへインストール」ボタンになってました。
あとは、クリッククリックでインストール無事完了。
AmazonS3の料金
料金は使った分だけ支払う形になります。
ディスクに保存しているデータ量(ストレージ)+データ転送料(OUT+IN)が費用になります。
<アメリカ>
○ストレージ(月額)
$0.150/GB(〜50TB)
$0.140/GB(50〜100TB)
$0.130/GB(100〜500TB)
$0.120/GB(500TB〜)
○データ転送料(月額)
・OUT
$0.170/GB(〜10TB)
$0.130/GB(10〜50TB)
$0.110/GB(50〜150TB)
$0.100/GB(150TB〜)
・IN(リクエスト)
$0.001/1,000requests(PUT,COPY,POST,LIST)
$0.001/10,000requests(GET,その他)
※削除リクエスト(delete request)は無料
※2009/4/1〜6/30は期間限定でデータ転送料は一律$0.030/GB
月額料金シミュレーターがあるので、
どれくらいの容量を使うか、トラフィックが発生するかがわかれば、
いくらかかるかざっくり計算できますね。
ディスクに保存しているデータ量(ストレージ)+データ転送料(OUT+IN)が費用になります。
<アメリカ>
○ストレージ(月額)
$0.150/GB(〜50TB)
$0.140/GB(50〜100TB)
$0.130/GB(100〜500TB)
$0.120/GB(500TB〜)
○データ転送料(月額)
・OUT
$0.170/GB(〜10TB)
$0.130/GB(10〜50TB)
$0.110/GB(50〜150TB)
$0.100/GB(150TB〜)
・IN(リクエスト)
$0.001/1,000requests(PUT,COPY,POST,LIST)
$0.001/10,000requests(GET,その他)
※削除リクエスト(delete request)は無料
※2009/4/1〜6/30は期間限定でデータ転送料は一律$0.030/GB
月額料金シミュレーターがあるので、
どれくらいの容量を使うか、トラフィックが発生するかがわかれば、
いくらかかるかざっくり計算できますね。
AmazonS3の登録
前々から気になっていたAmazonEC2/S3に挑戦。
AmazonAWSのアカウントはすでに取得済みなので、
まずは、S3のサインアップから。
Amazon AWSの上部にあるProductsにマウスポインタを当てると、
サービス一覧が表示されるので、
Infrastructure Services
>> Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)
AmazonS3をクリック。
右上にある Sing Up For Amazon S3 をクリックして、利用登録を行います。
クレジットカードや、住所情報等を入力し、登録完了。
アカウントのメールアドレスに登録完了通知メールが届きます。
AmazonAWSのアカウントはすでに取得済みなので、
まずは、S3のサインアップから。
Amazon AWSの上部にあるProductsにマウスポインタを当てると、
サービス一覧が表示されるので、
Infrastructure Services
>> Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)
AmazonS3をクリック。
右上にある Sing Up For Amazon S3 をクリックして、利用登録を行います。
クレジットカードや、住所情報等を入力し、登録完了。
アカウントのメールアドレスに登録完了通知メールが届きます。
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